東京スカイツリーの歴史

東京スカイツリーは、ギネスワールドレコーズ社より認定された高さ634mの世界一高いタワーです。地上350mの天望デッキからは関東を一望することができ、天気の良い日はさらに遠くの富士山を眺めることができます。地上450mの天望回廊からは、関東一円を見渡す広大なビューが楽しめます。
夜になると、淡いブルーの「粋」と江戸紫の「雅」、橘色を基調とした「幟」に美しくライティングされる他、特別ライティングを楽しむことができます。
高さ634mを誇る東京スカイツリー®は東京観光の新ランドマーク。足元のショッピングセンター東京ソラマチやプラネタリウム、水族館など1日いても飽きない観光スポットです。
注目はスカイツリーのエレベーターの内装。春夏秋冬の四季を表現した4種類があり、「夏」のエレベーターには江戸切子の飾りが施されています。案内されるエレベーターがどの季節にあたるのかワクワクが楽しめます。
営業時間
展望台営業時間:8:00~22:00 (最終入場21:00)
料金
天望デッキ 大人2,060円、中高生1,540円、小学生930円、幼児620円
アクセス
東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」または半蔵門線「押上(スカイツリー前)駅」
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